DAILY NOTE

TOKYO / HOKKAIDO

東京と北海道、二つの土地から

東京と北海道、二つの土地から

東京で積み重ねた経験と北海道で進める実践を、ひとつの視点で捉え直します。

二つの土地を、ひとつの視点で見る。

東京には、長く積み重ねてきた関係と経験があります。北海道には、いま動いている現場と、これから形にしていく余白があります。

どちらか一方を中心とするのではなく、二つの土地の視点を往復すること。その距離が、事業や文化を別の角度から捉え直すための方法になると考えています。

JOURNALでは、場所の違いが判断や仕事の進め方にどのような変化を生むのかも記録していきます。

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