私たちの取り組み方。問いから始め、小さく確かめ、続くかたちを考える。
問いを見つけ、構想する
日常の違和感や感性の動きを、取り組むべき問いとして捉える。誰の何を変えたいのかを定め、必要な仕組みや届け方を構想する。
小さく試し、検証する
構想は、まず小さく試せるかたちにする。試作品や限られた範囲での実施を通じて、使われ方、効果、負担を確かめる。結果から仮説を見直し、次に試すことを決めていく。
続けられる事業へ育てる
価値が見えてきたら、役割、運用、費用と収益を具体化する。文化と技術を行き来しながら、感性から生まれた問いを、続けられる事業へ育てたい。これが、私たちの考えるENGINEERINGの取り組み方だ。
TOKYO / HOKKAIDO